フォト
2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« 今日の特別篇(18) | トップページ | 今日の特別篇(20) »

2020年7月 3日 (金)

今日の特別篇(19)

 コロナウィルスの真実【14】(同上)

 

(ナレーション・つづき)

 

 そして、栄養失調を伴う、急激な飢えや失業においては、

無数の家族が存在しており、とりわけ、アメリカでは、多くの

家族が、どちらかの親が不法滞在であることから、支援を受ける

選択肢に入れてもらえず、自宅から追い出されている。

 

 だが、それだけでなく、アメリカ国民の間で、記録的な失業が

生まれており、1929年の時より、広範囲に亘る史上最悪のもの

になりつつある。

 この新たな経済不況により、多くの家族に、かなりの悪化を

もたらしており、子どもたちに、基本的な物を与えることすら

できなくなっている。

 

 たとえ、無数の人にとって、終わらない隔離が、この世界的危機

を解決する唯一の手段だとして提示されようと、その圧倒的な経済、

および社会的影響は、期せずして、黙殺されている。

 

 だが、明かされない真実は、この新たなウィルスが、無数の解雇や

極端な貧困へと、世界全体を追いやるべく、腐敗した強力な金融、

および政治的利益に、口実を与えているということだ。

 

 この仕事面で増大する極貧においては、年金受給者の事例があり、

彼らは、その仕事において、平均35年間に亘って、社会保険の負担金

を払った上に、どうやら、今や、常にそうであった通りの、政府からの

年金を受給できない恐れがあるようだ。

 

    Photo_20200701194701

 

    Photo_20200701194801

 

 それゆえ、第三世界の国々で、食糧不足が勃発する一方で、

何百万ものアメリカ人が、施しを受けるべく、長蛇の列をなして

待っているのだ。

 というのも、食物が無くなりつつあるからで、同時に、

大勢の人々が、ひどく怯えて、外出するか、若しくは警察の

取り締まりで逮捕されるかの岐路に立たされている。

 

 これは、貧困の”グローバル化”であり、その中で、新常態

生まれている。 

 だが、新常態(new  normal)とは、何か?

 新常態とは、いわゆる新世界秩序の別の用語であり、民衆に

課そうとしている、新しい生活規範なのだ。

 

 その規範においては、民主主義や人間的、および精神的美徳

の消滅が際立っている。

 それは、暴政や闇に満ちたコントロール、自由やプライバシー

の喪失、経済的苦境、免疫パスポート、ワクチンの義務づけの

シナリオである。

 

 それゆえ、ビル・クリントン(下の写真)のような、傑出した

小児性愛者や、その目的と密接に結びついた者たちが、法を免れる

べく、ウィルスの蔓延を監視するために、永続的な監視状態を設定

する目的で、”接触追跡者”を要求している。

 

    Photo_20200701200901

 

 これより、国家の主権と共に、人権の普遍的な表明が

排除されると気づき得る。

 そして、新常態という暴政の戒律を損なう、意味を生む

のを避けるためとして、会話できないよう、まさに、コント

ロール用の口和(くちわ)のようなマスクで、私たちの口を

塞いでいる。

 

 マスクを用いるという、その健康にそぐわない、目的に

関しては、著名なアメリカの医師ラシード・ブタール氏が、

その理由についての充分な知識を持って言及している。

 彼は、言う。

「トランプ大統領が、マスクを使うのを、何人が本当に見た

ことがあるでしょうか?

 指導者の誰かが、マスクを使用しているのを、一体、何人が

見たことがあるでしょうか?

 

 なぜか?と聞いてみましょう。

 私は、酸素を吸います。酸素が重要なのです。

私たちは、二酸化炭素を吐いています。

 或る動物、ないしは人間が、ただ二酸化炭素を吸うなら、

どのくらいもつでしょうか?

 余り時間はもちません。私たちには、酸素が必要であり、

1分半ないしは2分で、私たちは、死に始めます。

 

    Photo_20200701204001

 

 マスクを使用すると、低酸素症、偽低酸素症を誘導している

ことになります。

 研究がなされています。要は、マスクをすると、空気の流れ

が制約されるということです。

 また、より多くの二酸化炭素を吸っており、酸欠状態を生んで

いることになります。

 ですが、それよりも、ストレスを生んでいるのです。

というのも、体が今や、気道を阻害するものを介して、酸素を

吸わなければならないからです。

 

 マスクを使用している時、酸素を取り入れる能力を削減して

いるのであり、その慢性のストレスに、体を投げ出しているの

です。

 なぜなら、マスクを通して、酸素を吸わなければならないから

です。

 ストレスのホルモンであるコルチゾイルのレベルを増大させて

いることになります。

 なぜなら、体がストレスを抱えている時には、なんと、さらに

酸素を必要とするからです」と。               【つづく】

 

 

 

 

 

 

« 今日の特別篇(18) | トップページ | 今日の特別篇(20) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

Links