フォト
2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« 今日の特別篇(19) | トップページ | 今日の特別篇(21) »

2020年7月 4日 (土)

今日の特別篇(20)

 コロナウィルスの真実【15】(同上)

 

(ナレーション・つづき)

 

 疑いなく、世界的な監禁状態、いわば、何の根拠もなく正当化

された囚われの世界は、レストランや施設、パン屋(下の写真)、

建設業、航空会社、商業店舗、サプライチェーン、食品加工など、

大小構わず、ビジネスの完全な閉鎖をもたらしている。

 

       Photo_20200702210801

 

   Photo_20200702210901

 

 概ね、殆どの中小企業における商取引の90%までが休止と

なり、その3分の2、ないしはそれ以上が、二度と再開する

ことがない一方で、何百万もの従業員が解雇されるか、パート

タイムの仕事に回されている。

 

 では、住んでいるアパートを維持しなければならない家族に、

何が起きているのか?

 彼らは、最早、食費と共に、その家賃を払えなくなっている。

果たして、未だに、一部の人たちが所持し得るわずかな貯蓄で、

家族を養えるのか?

 あるいは、すでに宣告されたように、人工的なウィルスの第二波

が待ち受ける中、多くの人々が、敗北主義や自暴自棄に身を委ねて

いるのだろうか?

 

 おそらく、その理由から、何も食べる物が無く、どうにも生きな

がらえなくなった大勢の人々が、怠慢や悪癖に身を任せ、また別の

者は、あらゆる種類の暴力や詐欺、強盗に走り、同時に、苦しみや

投げやりが、街中を占拠しているのだ。

 

 結果として、困窮が増大し、街中のホームレスが、ごくありふれた

ものとなる。

 これより、貧困や絶望が根を下ろし、歯止めが利かなくなると理解

し得る。

 なぜなら、将来の見込みが無いからで、同時に、鬱病や自殺の割合

が増大している。

 

           Photo_20200702213201

 

  このように、エリートの権力者らは、世論が述べることに

従って、ナノチップの混入されたワクチンの義務づけをもって

完結し得る新たな”デジタル金融システム”の到来に向けて、

ウィルスを利用している

 そのために、完全なデジタルの個人の「身分証明書」を

生み出すことを試みている。

 

  そして、人々は、免疫や体内の毒素の蔓延、肥満、ワクチンで、

富の獲得を模索する製薬企業に関する知識不足だけでなく、

ビタミンのサプリメントや瞑想、有害なストレスと共に、

”食事こそが、薬である”ということを忘れている。

 

    Photo_20200703093701

            (色彩豊かな野菜類・・・ネットより拝借)

 

 これについて、アメリカの著名な科学者、兼エンジニアである

シヴァ・アヤドゥライ博士が、実に的確に述べている。

 彼は、言う。

「医師たちの大多数は、免疫システムが、いかに機能するのかを

知りません。

 なぜなら、彼らが受ける医学教育では、断片的にしか教えられない

からです。

 

 ですが、結論としては、もし糖分の含有量が多い食事を摂るなら、

体は実際、免疫系を抑制する毒素を生みます。

 そして、この場合、様々な病原体に襲われ、体が過剰反応するで

しょう。ウィルスは、到来しては、去って行きます。

 

 では、世界中で、人々が肥満であるなら、例えば、アメリカでは、

肥満の方が30%おり、人々の”免疫”は、危険にさらされています。

 汚れた空気、汚れた水、汚染された食事、これらが、私たちの

免疫系に影響します。それが、基本なのです。

 現在、アメリカで、20から30%の人が肥満であることで、

それを、緊急事態と呼ぶとは思えません。

 

 ここで、より大きな問題は、現在、医薬品でお金を失っている

大製薬会社があることです。

 したがって、収益の高い収入を得る唯一の方法は、全ての人に

ワクチンを接種させることなのです。

 そのモデルは、全世界でワクチン接種を受ける70億人です。【つづく】 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

   

« 今日の特別篇(19) | トップページ | 今日の特別篇(21) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

Links