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2020年6月25日 (木)

今日の特別篇(12)

  コロナウィルスの真実【7】(同上)

      

(ナレーション・つづき)

 

 また、大いに注意を引く、困惑する事実がある。

それは、状況に対処できなかった、あるいは、対処したがら

なかった政治家たちや、経済危機に対して明らかな不満を表明

する抗議の増大である。

 それゆえ、より多くの市民、および警察の暴力を伴って、不満

の増加が見られるのだ。

  これは、猛烈で残酷な蛮行や、店頭における盗難を伴う、止まら

ない狂乱をもたらす。

 その一方で、著名な活動家やジャーリストが警告しているように、

”色の革命”が準備されている。

 

 そして、この悪影響には、複数の国の大使館を含め、アメリカで

拡大する人種差別的な暴力があるようだ。

 だが、果たして、これは、主流報道機関が告げるように、アフリカ系

アメリカ人市民の殺害に対する報復に過ぎないのか?

 

   Photo_20200623160101

 

 それとも、おそらくは、その裏に、ANTIFAという運動が、

存在するのか?

 これは、急進的なグループ、および外部の扇動者たちを通して

表明する共産党主義、無神論、およびテクノクラートの完全なプロ

組織である。

 

 次第に、より”政治化”されてきており、急進左翼のようである、

これらの社会的暴動が、ウィルスの影で広まっていく。

 それと同時に、なぜ、無数の人々が、予測される最終的な段階的

縮小を待って、”罪人のように”、家で監禁され続けるのか?!

 だが、益々制御できなくなっている、これらのデモ抗議の裏には、

何者が潜んでいるのか?!

 

 それは、人々に跪いて謝罪するよう強制し、また、一部の警察や

政治家、スポーツ選手らが、世界中で、抗議を支持している。

  余りのことに、ロサンゼルス市長が、怒り騒ぎ立てる群衆に対し、

完全な従順と服従をもって、跪く結果となった。

 

  もしかして、これらの暴力的な動きには、新型ウィルスの感染を

防ぐことを口実に、とりわけ、ロックダウンゆえに、刑務所から

釈放された囚人や泥棒、殺人者、強姦者、麻薬中毒者、暴力団員が

混じっているのか?!

 そして、今や、彼らが、至る所で惨事を引き起こし、破壊や略奪、

車の放火をもたらし、さらには、モニュメントの破壊までしている

のか?!

 

 どうやら、今回の暴動は、社会の混乱を引き起こし、そうして、

アメリカの現大統領の再選を妨げるための陽動作戦の一端である

ようだ。

 彼(トランプ:下の写真)は、多くの側面を持ち、ナルシストで

道化師、専制君主で、女性嫌い、および外国人嫌いの態度を持ち、

自己中心的で、知ったかぶりであり、セクハラ、および侮辱、脅迫の

前歴を持っている。

 彼は、「深層国家」に仕えているが、多くの場合、エリートが

定めるアジェンダから外れている。

 

   Photo_20200623200701

 

 おそらく、それゆえ、エリートが、この社会闘争を利用して、

「政権交代」を実行しようとしているのだ。

 

 また、将来のアメリカ大統領の座に、小児性愛の多くの前歴や

悪魔主義、および汚職との密接な関係を持ち、影の政府に忠実、かつ

追従的な人物(ジョー・バイデン・Jr.,:下の写真)を配置する。

 そのため、無数のアフリカ系アメリカ人の有権者の支持をもって、

それを行うだろう。

 

    Photo_20200623201301

 

 では、常に団結や自由、平等の愛国心に動かされてきた米軍は、

この増大する暴力的な状況に対し、どのような立場を執るの

だろうか?

 アメリカ国民の間で混乱と対立が生じる一方で、平然と、

暴動が、さらに拡がるのを待つのだろうか?       【つづく】

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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