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2020年6月20日 (土)

今日の特別篇(8)

   コロナウィルスの真実【3】

       (アルシオン・プレヤデス  No.93より)

 

 (ナレーション)

 (中国やアメリカによる)地政学的策略、および私たちの

個人情報の提供に対する横暴な不正、さらには、危険な

電磁波汚染が、イタリアのある議員によって、公に告発されて

いる。

 

 サラ・クニアル(Sara Cunial)議員

        (イタリア) による告発

 

 彼女は、言います。

(長期のロックダウンを通して)私たちは、政府によって監視され、

服従させられ、犯罪者のように扱われてきました。

 イタリア政府は、2ヶ月の間に、私たちの当然の憲法上の基本的

権利を破壊してきたのです。

 国会は、事実上、イタリアを、国際的な医療の「ロビー団体」の

指揮下に置いた、”作業委託”に取って代わられました。

 

   Photo_20200618201501

 

 軍国主義化の普及と、マスコミによる”集中砲火”が、イタリア人の

マインド(心)を条件付けるプロパガンダの”手段”として利用されて

きました。

 「死」に対する古来の恐れを利用することに対して、果敢に頭を

上げて、これらの不正を告発する人は誰でも、(政府)を非難して

います。

 あなたは方は、イタリア人に認識されないように、偽装しなければ

なりませんでした。

 でも、イタリア国民は、あなた方に、緊急事態の責任があると、

よく知っています。

 

 とりわけ、汚染の問題です。

それは、有害な加熱効果や非加熱効果を伴う、”電磁波汚染”を

含むものです。

 何故、アンテナの設置は、停止されなかったので

しょうか?

 イタリア全土にわたっての、建築工事は、停止されたと言うのに。ー

どなたか、その理由を知っていますか?

 

        5g1

 

 そして、今や、テレビの調査による”異端尋問”の遂行の只中で、

軍人や警察、医師、子供たちや高齢者を、変異したウィルスには

全く役に立たないと分かっているワクチンの”実験”にかけようと

しています。

 

          Photo_20200618214101

 

 これらの発案はすべて、周知の通り、憲法違反であり、権威主義の

象徴です。

 もう一つの4月25日の、私たちの憲法上の当然の権利に対する、

血の赤い色で汚れた医療・メディア政権の権威主義の象徴です。

 

 しかし、大統領、歴史が、決して許しません。

いつか、間もなく、何故、イタリアと私たちの憲法を犠牲にして、

アメリカと中国の地政学的な策略に従い、この国を、新たな戦場と

化すことを許したのか、その理由を説明しなければならないでしょう。

 つまり、あなた方が、「ウィルス」をもって、それを為し、最も

プライベートな内密な事柄に至るまでの、あらゆる私たちの情報を、

(国際資本家たちに)、なぜ提供したのかについて、国民に、説明

しなければなりません。

 

 そこで、あなたに問います。

大統領閣下、そして元保健大臣ロレンティン、イタリア国民に愛される

あなたに。ー

 私は、あなた方に賛同していないし、また、この憲法違反の措置の全て

を持って、あなた方は、一体何をするつもりなのか、私たちに教えて欲し

いと思います。

 それを願う、全てのイタリア国民からのメッセージを、私は、ここに

預かっています。

 これをもって、あなた方のアプリを全て、ダウンロードします。

 どうも。                              【了】 

 

 

 

 

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