フォト
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ

« 二十一世紀の世界と仏教の役割(3) | トップページ | 二十一世紀の世界と仏教の役割(4) »

2013年10月22日 (火)

「不正選挙」裁判

    【皆さんへ】


   皆さん、お早うございます。 

お元気でしょうか?

 

   率爾ですが、本日は、いつもの梅原猛先生の

ご講演から、少し離れます。 

  そして、今日の緊急課題の一つ「不正選挙」裁判

について、皆さんに、是非、ご一考、ご高覧いただき

たいと存じます。 

  それで、急遽、掲載内容を差し替えました。 

 

  今の日本は、凶悪な犯罪者たちによってハイジャック

された旅客機のようなものです。 

  彼らによって、乗客である日本国民は、まさに奈落の

底に突き落されようとしています。

 「原発問題」、「TPP」、消費税増税」、それに「特定

秘密保護法」の制定や「憲法改悪」など、様々です。

 

  政府にも、裁判所にも、国会にも、もはや正義はあり

ません。 

  むしろ、それらは、売国奴的な犯罪者たちによって

支配れています。

 

  ところで、皆さんは、ヤクザについて、どう思われ

ますか? 好きか、嫌いかでいえば、私は、嫌いです。 

  でも、今の政府も、裁判所も、検察も、警察も、そして

国会議員も、まるでヤクザのようなものです。 

  しかし、彼らを仕切る親分ヤクザ(=ウォール街の

国際金融資本)の存在を忘れてはなりません。

 

  強欲なユダヤ・アメリカの資本家たちに牛耳られて

彼らは、単にヤクザであるばかりでなく、犯罪者で

り、売国奴でもあります。 

  堅気(かたぎ)の国民が、真に人間らしく、かつ国民

らしく生きようと欲するならば、そのような”ヤクザ”、

犯罪者、売国奴たちと、真正面から戦わなければなり

ません。

 

  このようなヤクザ(=売国奴)たちと戦う真の勇者の

一人に、リチャード・コシミズ氏(輿水正氏)がいます。 

  本日「不正選挙」を巡る同氏、ならびに独立党党員

諸氏の戦いの一部を、下に、貼り付けさせて頂きました。

是非、皆さんにご高覧いただきたいと思うのです。 

       http://youtu.be/waQ8gGnjJyw

 

 

 

« 二十一世紀の世界と仏教の役割(3) | トップページ | 二十一世紀の世界と仏教の役割(4) »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Links