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2013年4月26日 (金)

3.11の真実(後)

    3.11の真実(後)  

 「3.11大震災は、アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!」 

 

 (ケリーさんが問う。) 

  さて、ジム、あなたの肩書きが何であったのかを、教えて頂けますで

しょうか?

 

  (ジムが答える。) 

  ある意味では、信号過程保管システム修復を保持するための電子労働者

(=コンピューター・エンジニア)でした。基本的には、そこでの最高レベル

にいました。 

  新しいシステムの開発といったものは、私達はしていませんでした。 

ですが、私達は、誰もそれについて知らず、またそれについて訓練された

こともない”ブラックボックス”があったとして、一体、それが何か?、また、

それが何をしたか?を見つけ出すことを期待されて働いていました。

 私達は、そういった類いの人間でした。アメリカ国家安全保障局(NSA:

下の写真、その下は、内部の様子)中で、私達は、ほんの少数でした。

           Photo_11
                  Photo_12


   そこを退職後、私は、コントローラーと自動化システム産業の世界で職

を得ました。そして、福島原発にあった制御システムのタイプに、私は、

非常に精通していたのです。それ(コンピューターウィルスの”植え付け”か)

が可能だと知っていたのです(*下は、イメージ)

                       Photo_13

 私が、実際に福島原発のコンピューターシステムを設計した技師にイン

タビューをした時、私が何も教えられていないのに、どんな事でも知って

いることに、彼らは、心底、驚いていました。 

  なぜなら、私が、システムの詳細を、彼らに話したからです。 

「君は、それを、どうして知っているんだ?どうして、知っているんだ?

どうして、知っているんだ!」とね。 

  一旦、或るレベルの資格を得ると、どんなシステムであれ、よく知ること

ができるのです。


  (ケリーさんが言う。)
 

  何であろうが、あなたは見る(=理解する)ことが可能であると。― 

また、あなたは、電子戦争部門と言っていましたね。 

  それで、あなたは、ストゥクスネットを理解することが可能だったんです

ね? (*下は、スーパーコンピューター)

               Photo_14

 (ジムが答える。) 

  はい、そうです。あなたがしなければならないことは、何でも偽造する

ことができるコンピューターウィルスがあることに気付くことなんです。 

 

  (ケリーさんが言う。) 

  OK.さて、お話しを進める前に、あなたが、まだ愛国者かどうか、お聞き

したいのです。

 

(ジムが答える。) 

  私は、とてもアメリカを愛しています。 

私の祖国ですし、そこに住む人々を愛しています。 

  しかし、現在、アメリカは、犯罪エリートたちによって乗っ取られています。 

自分の命への脅威があり、私は、自分の国から逃げ出したのです。 

アメリカにはいられないのです。無論、私自身は、居続けたいと願いました。

                         Photo_17

    しかし、私の命に対する脅威の試みの後には、「福島原発レポート」の

ことで、私は、二回投獄されましたし、数多くの脅迫も受けました。 

 私は、去らなければならなかったのです。私に、他の選択肢はありませ

んでした。 

  私は、祖国を去りたくはなかったのですが、国内では、随分と傷つけられ

ました。現在、アメリカでは、多くの人々が傷つけられています。 

  ですが、この国の様々なシステムの中で苦しんだり傷つけられたりして

いる人々は、これが、アメリカ(本来)のシステムではないことに気付かな

ければなりません。

 

  アメリカでは、国家を征服し、人々(=国民)を征服するシステムが仕込

まれ、しまいには、そのシステムを牛耳る人々が、国家を地に叩き落とし、

完全に破壊するのです。それが、現実に起きているのです。 

  それゆえ、アメリカに怒っても仕方がないことに気が付かなければなり

せん。 

 むしろ、国家の権力を奪い、国家破壊への道を敷いた人々(1%の国際 

金融資本家)に対して怒るべきなのです。


  (ケリーさんが言う。)
 

  そうですね。まったく仰る通りだと思います。


  (ジムが答える。)
 

  私は、国を失ってしまいました。こういう風になってしまったことが、非常

に悲しいです。ですが、私は、もはやアメリカにはいられないのです。


(ケリーさんが問う。)
 

  (福島の)原子炉3号機が爆発(*下の写真)してしまいました。  何に

よってですか? 

  核(=小型核兵器)によってですか?

                   3

  (ジムが答える。) 

  その通りです。 

  4号機には、二つの「核」が仕込まれていました。 同機では、爆発があっ

た時に、“圧力”下にはありませんでした。なぜなら、これは、サンプルだっ

たからです。

 

  ですが、3号機で「核」が爆発した時には、少なくとも3000PSI、おそらく

5000PSIの圧力が出ていたのです。イランでは、1150PSIでした。  しかし、

これは、あり得ないことです。存在していない制御は、イスラエルのストゥ

クスネットに感染しているのです。

  このウィルスは、全てが破壊されようが、爆発されようが、その前後も、

全ての読み取りを通常に保つのです。

 

  ですから、一ヶ月間、この原子炉は、そこにあって、写真からは明らか

に破壊されていますが、コントロールルームでは、原子炉から、温度の

読み取りや圧力の読み取り、全てが通常の読み取りをするのです。

これはすべて、「ウィルス」を通してなのです。 

  ずっと、そこに”存在する”、これこそが、ウィルスが、そこにあるという、

絶対的な証拠なのです。 

  私の考えでは、この国(日本?)では、本当に何も危険なことは起きて

いません。(*この考えは、リチャード・コシミズ氏も、全く同様ではないか

と思います。)

               Photo_15

  今、私は、メキシコにいます。なぜなら、私は、この「福島原発」の報告書

のことで、国から追われているからです。 

  そんなわけで、メキシコ地震が起きた時、私は、ここにいたんです。

  最初のリンクです。一番右側のコラムにある「メキシコ人工地震の証明」

をクリックして下さい(*下の写真は、この時のメキシコ人工地震の様子)

            Photo_18

        Photo_19


  少なくとも、私の手許に届いた報告書では、オバマ大統領の娘が、この

地震の最中に、チアパス州地区にいたということです。 

  (*実際、2012年3月20日、午後0時2分、メキシコ大地震が起こった時、

オバマ大統領の長女マリアは、被災したオアハカ州で休暇を過ごして

いたが、幸い無事だった。)

  ここで、オバマが「アメリカは、イランとの戦争に向かわない」と、イスラ

エルに言ったことで、同国に脅されていたのです。 

 
  あなたには、このリンクを、是非見てほしいのです。つまり、「メキシコ

地震、人工地震の検証」を。決定的証拠です。 

  この前もって計画された演習で起きた事は、実際の生活の中で、間違い

なく起きた事なのです。

 

  そして、これは、多く語られていることですが、我々(=アメリカ)には、

地震兵器があるので、今やアメリカには、地震の引き金を引く方法(=手段)

があるのです。


  (ケリーさんが問う。)
 

  何故、三つの「計画」で、日本は、攻撃されたのでしょうか? 

お分かりでしょう?  三つとは、地震、核、津波です。


  (ジムが答える。)
 

  911の時のように、各施設を爆破したければ、その手立てがなければ

なりません。 

 タワーを崩壊させたければ、飛行機が突っ込まなければなりません。 

  それと同様、原子炉を破壊させたければ、津波”がなければならなかっ

たのです。

                   Photo_16

  (ケリーさんが語る。) 

  津波は、まるで、”カバー”のようなものだったのですね。


  (ジムが答える。)

  そうです。あの津波は、カバーでした。
 

まさに、津波は、911の”飛行機”なのです。



  国家安全保障局には、道徳的で、非常に優秀な人々が大勢います。
 

彼らは、区別された個別の機関下にあるんです。 

  ですから、彼らが、何か邪悪な事をしていても、それが分からないのです。 

なぜなら、彼らは、自分たちの仕事が何に使われているのか知りませんし、 

命令が、どこから来ているのかも知りません。彼らは、非常に善良で正直

な、頭のいい人たちです。 

 
  私は、この時代“全体の環境”という名の「偽旗テロ」が無くなることを望

んでいます。 【了】


  (後記:今回のYou  Tubeを、下に貼り付けます。

     どうか、よろしくご高覧ください。  

     http://youtu.be/ZCEmFIMrRVE

           実は、これを掲載後、リチャード・コシミズ氏が、

      今月20日〔土〕の奈良講演会で、ジム・ストーン氏に

       言及しておられることに気づいた次第です。

           同講演も、下に貼り付けます。これも、よろしく

     ご覧ください。  

http://www.youtube.com/watch?v=7NnaLtT6C-s&feature=share&list=PLPg7hSdi4rU6EHsNy2nTH4GH8g3ZSCTqn

 

 

 

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