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« 非戦論の原理〔1〕(内村鑑三) | トップページ | 3.11の真実(後) »

2013年4月25日 (木)

3.11の真実(前)

 
  「虚偽の世界で、永遠に生きるより、
 

  たとえ、一瞬の生でも、真実の世界に殉じたい。」(渡邉良明)

   3.11の真実(前)

 「3.11大震災は、アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!」



  大場光太郎氏のブログ「今この時&あの日あの時」は、非常に詩情豊か

で格調高く、そればかりか、実に正義感に満ちた、たいへん素晴らしいブ

ログです。 

  そのブログの中に、You Tube「3.11&原発テロ」=「3.11大震災は、

アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!」が貼り付けてありま

した。その内容は、一部には知られていますが、とても衝撃的なものでした。

 

  それは、元アメリカ国家安全保障局(NSA)に勤務していたJim  Stone

氏 (*下の写真)が、昨年3月28日、AFR(American  Freedom Radio)の

ケリー・キャシディ(Kerry  Cassidy)さんのインタビューに対して答えたもの

でした。その内容は「福島原発事故の真実」ついてです。 

  (*尚、この記事に就きましては、すでに、昨年の2月、著名なブロガーの

「飄(つむじ風)」氏が、取り上げておられます。)         
                    
 

Photo_8

              Photo_9

 (ジムが、こう切り出します。・・・*尚、翻訳文を、多少、読み易く意訳し

ました 

  最初、私は、国家安全保障局(NSA)で働いていました。そこで、技術面

での教育を受けました。1992年に、大きな問題があることに、私は気が付き

ました。 

  国がどのように運営されようとも、大学(いわゆる、知的な世界)に問題が

あることに気付いたのです。 

  そして、その事が、この国(アメリカ)で、誰が問題を引き起こしているか

を明らかにしようとする主要な証跡(trail・・・この場合、「きっかけ」の意か)

だったのです。

 

  つまり、誰が、(国家を)バラバラに引き裂いているのか、誰が、経済的

に私達を奴隷にしているのか、誰が、それら全ての狂った法律を書いてい

るのかを知りたいと思ったのです。

  そのため、私は、”事の真相”を得ようと、20年間を費しました。 

  私は、ユダヤ・コミュニティ内部で2年間を費やし、沢山の、呆れ果てるよ

うな事実を発見しました。 

  私は、沢山の事実を見出しましたが、それを発表するのに躊躇し、怠惰

にも、来年やろう、また来年やろう、と先延ばしした状態でした。 

  そんな中で、福島の原発事故(実際は、事件)が起こったのです。

 

 それで、私は”福島原発問題を調べ始めました。私は、すべての機密

情報入手しました。 

  まず第一に、日本では、絶対に震度9.0の地震は起きていませんでし

た。それは、そても明快な事実によって証明されています。例えば、仙台

では、建物は倒れていませんでしたし、全ての都市を破壊した、あの津波

のビデオを観てもらえば分かりますが、あの地震では、それらの建物は、

殆ど無傷だったのです。

 

  そんなわけで、今日、福島に関して私達が知っていることは、東北の

に核兵器が埋設されていたという事なのです。これは、

新しい形の「テロ」なのです。



( ここで、ラジオ局のケリーさんが、口を差し挟む。)
 

  OK.私も、あなたに同意します。 

 
  事実、私も、内部告発者の証言を聞きました。
 

実際、福島原発の下に、核が埋められていたのだと、私は聞きました。

 

  (ジムが、続ける。) 

  そうですね。埋めた会社名も分かっています。 

埋めた理由も分かっていますし、全て分かっています。

 

  (ケリーが、話題を変える。・・・もっと、ジムに語らせればいいのに。) 

  OK.ストゥクスネット(=コンピューターウィルス・プログラム)については、

どうですか? 

  と言いますのも、ストゥクスネットこそが、イスラエルに起因するものだ

と思うのですが、違いますか?



  (ジムが、答える。)
 

  そうです。イスラエルは、ストゥクスネットと呼ばれるコンピューターウィル

スに手を染めています。このコンピューターウィルスは、対象のコンピュー

ターに入り込んで、産業用制御システムを破壊する目的で設計されていま

す。

 

  それで、何をするかと言うと、全ての読み出しを維持しながら、全ての

機械を故障させるので、オペレーターには、通常通りに見えるというもの

ですしかし、実際、機械は完全に故障してしまうのです。 

  ストゥクスネットは、システム内に入り込み、「通常(あるいは、正常)」と

はどんなものかを学習するのです。 

  ですから、そこに、アイドルモードが残り、一ヶ月か、若しくは彼らがシス

テムを学ばせたい期間、設置させるのです。

 

  福島原発の場合は、ストゥクスネットは、四ヶ月間、植え付け”られてい

ました。 

 それで、「ウィルス」は、学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の

温度を制御していることや、温度は、こんな方法で、この割合で落ちるの

だということなどをです。 

 それから、燃料棒を入れると、この方法で温度が上がり、圧力が上がり、

タービンの速度が上がったり下がったりするだとか、現在、機能している

“振り(=擬態)”をするのです。

 

  そんなわけで、ストゥクスネットは、その施設でオペレーターがする全て

を学ぶのです。それも、四ヶ月に亙ってです。それを植え付けた会社は、

マグナBSP社と呼ばれています(*下は、同社のロゴ・・・リチャード・

コシミズ氏も語っていたが、まるで”邪悪そのもの”といった感じ。)

             Photo_5

  私が言いたいのは、私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め

込んだ(小型)核兵器の写真を持っているということです。

                
  彼らがした事とは、イスラエル国内に座って、津波を引き

起こし、津波が原発を襲うのを待っていたことなんです。 

               Photo

                     Photo_2
                    Photo_3


  地震に襲われると直ぐに、原子炉は自動的に緊急停止します。 

なぜなら、これらの原子力施設は、本質的に安全に設計・設置されている

からです。 

  ですから、地震が起きたとしても、あるいは電気的なトラブルが起きたと

しても、原子炉は、自動的にスタンバイモード(休止状態)になるのです。 

  そして、これが、福島原発で起きました。津波が起きて約40分後に起き

た事は、彼らが発電機を停止させたことです。

 

  彼らは、どうにかして、原子炉への遠隔インターネットリンクを得たの

です。これは、エルサレム・ポストで報告されています。 

  このマグナBSP社は、必要以上に巨大な核用カメラを、福島原発内部

に持っていました。そのカメラへのインターネット接続も持っており、その

施設を撮影するために、このカメラは、災害を通して、ずっとそこに置かれ

ていたのです。 

  そして、ご存知のように、彼らは、読み取り自動モーターを爆破させるか、

若しくは、その全てが爆破されるまで、ストゥクスネットの管理を遂行した

のです。

 

 vanished  reactor  のところをクリックして頂ければ、図表のリンク

が出てきます。お分かりでしょう? 

 どのようになっているかという、「福島」の図表ですね。 

  彼ら(マグナBSP関係者)が、(小型)核兵器を設置した場所に、私は、

矢印を付けています。

 

  この写真の下の方にスクロールを下げると、「福島」のニュースの写真と

実際のニュースを見ることができます。 

  この写真の一番下ですが、そこに、偽装立体鏡カメラが在りました。 

銃型核兵器の図が二つあります。これ(=小型核兵器)が、その中に在

ったと、私は考えています。明らかに一致しているのです。


              Photo
                   Photo_2



  (ここで、ケリーさんが言う。) 

  そうですね。私も、この情報を知っています。確か、あなたにコンタクトを

取るずっと前でした。 

  ところで、あなたへの質問なのですが、この情報を手にして、何が起きた

とお思いですか?

 

  換言しますなら、拝見したあなたの文章は、非常によく出来ています。 

それで、どう思われますか? 

  基本的には、それ(3.11)は、イスラエルによる「偽旗作戦」なのでしょ

うか?

 

  (ジムが、答える。) 

そうです。これは「偽旗作戦」です。

 

  (ケリーさんが、言う。) 

  この議題から離れたくないのですが、この「作戦」では、イスラエルが単独

で行動したと、お思いですか? 

  お分かりかと思いますが、こう言うのは悲しいことですけれど、この「作戦」

に、私達(米国)が、深く関わっているようなのです。

 

   (ジムが、答える。) 

  この件に関して、私は、沢山の報告書を持っています。それは、米国海軍

が、核爆発の起きた日本海溝にいたというものです。 

  「福島」のページをスクロークで下げると、本当の震源地を載せています。 

メディアが報告した震源地も載せています。

             Photo_10

  この地震の震源地は、60マイル(96km)内側にあり、また、メディアが報告

した震源地は、日本海溝にある半島に近い沖合24マイル(38km)の所です。 

  これらの地震は、全部作られた(=人工的)なもなのです。  【つづく】

 

 

 

 

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