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2013年4月15日 (月)

本日の痛快ブログ(7 )

   物事の「真実」に目を向けよう!

  皆さん、お早うございます。

お元気でしょうか?

  この度の「淡路島」の震災で、被災された方々に、

心よりお見舞い申し上げます。

  ところで、この度の「地震」につきまして、井口和基博士が、

たいへん興味深い記事を掲載しておられます。

  この度、「本日の痛快ブログ」(7 )として、本ブログに転載させて

頂きます。それは、以下の通りです。

  淡路島で「震度6」:ケーリー国務長官の

「地震外交」ってやつか!?

   近畿地方で最大震度6弱の地震が発生、
 

     震源は、淡路島

4月13日5時33分ごろ、淡路島を震源とする地震が発生しました。

地震規模はマグニチュード6.0、最大震度は兵庫県淡路市で震度

6弱。

  みなさん、こんにちは。


 以下は、今回の淡路島についての、私個人のメモである。地震メカニズム
に対する見解を異にする人には不快なはずだから、スルーして欲しい。


 すでに今朝から淡路島の震度6強地震についてはいろいろ報告されて
いるので、ここでは書くこともないだろうと思っていた。そんなわけで、メモ
するのが遅くなった。


 さて、ここ最近、ここで私が「テスラ波」なる電磁波の縦波のことばかり書
いていたせいか、それを思い知らせるかの如く、今回の地震の最大の特徴
は、「『縦揺れ』地震であった」ということである。


 我が家も、5時半過ぎに、何の前触れもなく、いきなり縦揺れがやった
きた。私は縦揺れだから20秒後に本震の横揺れが来るかと身構えたが、
その後もずっと同じような縦揺れがかなり長く続いただけだった。結局、
それだけで収まった。



 以前震度3が来た時には、海の向こうから「カタカタカタ。。。ガタガタガタ
ガダガダガダ。。。ダダダダダダ」というふうに、横揺れが表面を伝播してくる
というのが普通なのだが、そういうものはまったく無し。


 そんなわけで、このことが震度の割には被害が非常に少なかった原因と
いえるだろう。実際、家具もほとんど揺れなかったし、倒れるものも落下する
ものもなかった。


 さて、上で「何の前ぶれなく」と書いたが、実際には「ハザードラボ」は、
1週間ほど前からこの地域のM5クラスの地震を予報していた。

ハザードラボ


 だから、いつ来るか注目していたのである。そしてやってきた。もちろん、
ハザードラボで注意予報が出たとしても、必ず地震が来るということは言え
ないから、予報が出てもスルーという場合も何度かあった。


 一方、私自身は、衛星写真もアラスカHAARPモニターもカナダの地磁気
モニター群も毎日観察はしているから、衛星写真から、HAARP照射らしき
ものがある痕跡はきちんと把握していたというわけである。

衛星写真4月4日

4月5日ハープモニター

(2・5ヘルツ人工電磁波が出ていた。)

 というわけで、私個人は、今回の地震は、「HAARP照射による震源地地下
10km人工地震」の可能性がもっとも高かっただろうと思う。一週間ほど前
から準備していたからである。


 なぜか?


 おそらく米民主党のケリー国務長官のアジア訪問とリンクしていたのだろ
うと思う。
 言い換えれば、目の前で地震を起してみせては、交渉相手に激震を起す
という、「地震外交」というものである。


 なぜなら、ケリー国務長官は、ジョージ・ブッシュ元大統領と同じく、米
フリーメーソンの最高階級33階級といわれているからである。ケリーと
ブッシュは大の仲良しであり、共にいまでは有名になった「NWOのプリンス」
である。
 それゆえ、今回のものは、私個人の見解として、かつての阪神淡路、
南海沖トラフ地震とは、直接の関係はないと見る。ちなみに、二年前の
311東日本大地震が起こってから、こちらの海岸地形がかなり動いた気
がする。東の方に引っ張られたのである。
 結果としてこのあたりの地盤や地殻が若干沈んだと見ている。そのため、
これまでの歪みが開放されたために、いわゆる南海地震の確率は急激に
減ったと私個人は感じるのである。したがって、この南海沖に巨大地震が
起こる場合には、東日本同様に、爆発物による人工的なものしかあり得
ない。国家テロのような場合だけだろうと思う。
 そんなわけで、イルカの大量死とか、不審な現象がない限りは、あまり
南海地震を恐れる必要はないだろうと私自身は感じている。


 一方、注目すべきは、アラスカのHAARPモニターが最近再び人工電磁
波を捕らえていることである。
 はたして、お次ぎはどこにお見舞いしましょうか?


というやつですナ。備えあれば憂いなし。
  (後記)   井口和基 博士は、”知る人ぞ知る”、天才的な物理学者です。
      
              また、まことの愛国者だとも感じます。
                  「3.11」、並びにこの度の「淡路」地震に関する同氏の
      指摘・分析を、私は、心より信じております。
              また、そのことが、「物事」の真実に目を向けることだと思う
      のです。

           NWO(=国際金融資本)は、限りなく邪悪です。目標達成の
 
              ためには、どんなにあくどい事でもやってのけます。
 
           心ある方々は、すでにご存知のように、TPPの交渉相手は、
 
              単にアメリカと言う国家ではなく、まさに、この悪鬼のごとき、 
      
           超権力者たちなのです。

 

 

 
  

 

 

 

 

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