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2012年6月15日 (金)

Thrive(繁栄)―いったい何が必要になるのか(30)

  ギャンブル氏の言葉です。 

 

  世界支配計画について、お伝えしたい、もう一つの残酷な事柄があ

ります。 

 恐ろしい事実ですが、これ無しでは、真理の追求は不完全で危険で

あり「解決のための戦略」も、不充分な情報に基づくものとなってしま

います。


  研究をする中で、私は、世界の人口の大多数を抹殺することが計画

に含まれているという、説得力のある証拠を見つけました。 

  不快感を覚えますが、支配する人間が少ない方が「完全支配」に有利

だと考えれば、理解できます。

 

  ”まさか、こんな事は、しないだろう”と思う度に、それが間違いである

ことが分かっていきました。

  私は「優生学」が、計画の中心的柱の一つであるという、驚くべき文

書を見つけました。

 

 「優生学」は、誰が子孫を残すに相応しく、誰が、そうでないかを、一部

の人が決めるものです。”断種”は、この秘密計画を実施する、狡猾な

方法の一つです。

   1904年、カーネギー家は、ロングアイランドのコールド スプリング 

ハーバーにあった初の優生学研究所に、資金を提供しました。

 

  ロックフェラー家は、「優生学プログラム」を通じて、有色人種の強制

断種に資金援助し、後にヒトラーに採用される「人種至上主義計画」

進めるために、ドイツのカイザー・ウィルヘルム研究所にも、資金を提供

しました。


  2007年には、農務省と国土安全保障省が、700万人が住む北カリフォル

ニアの都市部で、「空中散布」する計画に資金を提供しました。

 

  市民が団結して計画に反対すると、当局は、散布される薬剤に、病気

を引き起こし、生殖周期を乱す複数の毒素が含まれていることを、しぶ

しぶ明かしました。 

  市民の抵抗によって、計画は、運よく阻止されました。



  アメリカ政府は、有毒な化学物質を使った実験を、市民に対して、密か

に30回以上行っていたことが、明らかになっています。

 

  兵士、囚人、アメリカ先住民居留地、そして街や軍全体にもです。 

ワクチンに秘密の物質を加えて、秘密裡に行われる”女性集団断種”も、

ブラジル、プエルトリコ、ニカラグア、メキシコ、フィリピンで明るみに出て

います。 

 

  これらは、I様々な「プログラム」の賛助を

受けて行われています。 

 例えば、ジョン・D・ロックフェラー人口評

議会、健康教育福祉省、同省は、 ネルソン・

ロックフェラーが次官を務めていました。 

  そして、ロックフェラー家が設立した世界

保健機関(WHO)などです。

(*写真は、ネルソン・ロックフェラー、

1908~1979 )

 

 ノバルティス(NOVARTIS) とシンWho_2

ジェンタ(syngenta)は、米国農務省

国防総省と共同で、“遺伝子組み換え

トウモロコシ”の実地試験を行いまし

た。

  それは、男性が食べると、精子を殺

して不妊にししまうというものでした。

これは、「世界の人口過剰問題の解決に貢

献」と、小さく発表されました。 (*写真は、

世界保健機関本部、ジュネーブ)

  例を挙げれば、切りがありません。現在、世界では、

不妊が急増しています。これは、決して偶然ではありません。



  私が全体像をつかみ、直面する課題に、充分な反応を得ることができ

たのは、直接的な人口減少計画について、積極的に考察・調査したから

こそだと思います。

  馬鹿馬鹿しいかも知れませんが、1932年のドイツで、今後、10年間に、

何百万人もの人が抹殺されると言ったら、あなたは、「有り得ない」、

「そんな事を、誰もするわけがない」と言うでしょう。


   
Photo_5 「ハープ(HAARP)」、

「有毒な水や食品」、

「有毒ワクチン」、「ケム

トレイル」、「遺伝子組み

換え食品、」、「戦争」、

「放射能」、「人知的な

集団感染」・・・・・ (*上下の写真は、「ケムトレイル」)

  これが、今の「人口減少計画」の姿です。 【つづく】

Photo_4

    

 

 

 

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