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2012年5月 1日 (火)

Thrive(繁栄)―いったい何が必要になるのか(11)

 NASAは、今でも、地球外生命体との接触を、正式に否定してい

ます。しかし、毎日のように素晴らしい模様が出現しています。

 これには、どんな意味があるのでしょうか?

 (具体的なミステリーサークルを指し示しながら)これは、三次元

トーラス表わしていると思われる二次元のデザインです。

 これは「ベクトル平行体」です。

(それは、)「64」を基にした観念パターン、数多くの古代文化の美

術に記号化されていたものです。

 ミステリーサークルと古代の記号が”一致している”ことが解かっ

た私は、誰が作ったとか、どこから来たかはさておき、これらの模

様には、重要な「目的が有ると思いました。

 本当にぴったりなのです。

  トーラスと「ベクトル平行体」のパターン、特に、64個のピラミッドの

結晶体は、宇宙で、エネルギーが、どのように機能しているのかを

教えてくれていて、われわれが、それに”調和する”ように促してい

るのだと思うようになりました。

 これらは、クリーンで安全なエネルギーを無限に利用する方法と、

新しい推進方法のモデルを示しているのです。

 これ以上に重要なメッセージが、あり得るでしょうか?

彼らの視点から見ると、人類は今、軽々しく宇宙に手を伸ばそうと

しているのではないでしょうか?



 この考えは、ジャック・キャッシャー博士(Jack  Kasher,Ph. D. )

に会って、さらに裏付けられました。

 博士は、ネブラスカ大学の元物理学教授で、Ufo 「UFO

現象」も研究しています。

   博士は、セコイア・シンポジウムで

発表で、宇宙人の飛行物体に

招かれて入ったという、レイン・アン

ドリュース(Lane  Andrews )

という女性が描いた驚くべき「絵」を

示しました。

 私は、驚きました。その詳細な絵は、トロイドの「エネ

ルギー場」を示していて、それは、宇宙船を推進させ、乗組員

を保護していた、と言うのです。 【つづく】

 (後記:昨日、滝沢泰平氏が、ご自分のブログ『天下泰平にて、

     2月14日より、『スライブ(Thrive)』の書き起こしを、全面

     的になさっておられることを知りました。

       映画の中の「写真」や「絵」を効果的に挿入した、

     たいへん優れた文章内容です。

       先読みをしたい方々は、是非、このブログを、ご高覧

     下さい。

       唯、私の方は、これとは別に、映画の内容を噛み締め

      ながら、少しずつ文章化していきたいと考えております。)

     

 

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