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2012年4月27日 (金)

Thrive(繁栄)―いったい何が必要になるのか(9)

 かつてアポロ14号の乗組員だった宇宙飛行士のエドガー・ミッ

チェル(Edgar  Mitchell)氏は、言います。

 「地球外生命体の訪問、飛行物体の墜落、物や体の発見もあり

ました」と。

 また、アメリカ陸軍の士官クリフォード・ストーン(Clifford   Stone)

氏は語ります。

 「私たちは、宇宙人と接触しました。彼らは、別の太陽系から来て

いた宇宙人でした。そして、私も、その(=コンタクト・接触)当事者

でした」と。

 

 かつてアメリカ海軍に所属していたハリー・アレン・ジョーダン

(Harry Allen Jordan)氏の言葉です。

 「空母ルーズベルトの上空を、UFOが、何度か飛び、特に核兵器

を積んでいた時に、よく見かけたという文書を見ました。

 司令官からは、『日誌に書いてある事は、無かったことにしてくれ』と

言われました」と。

 アメリカ空軍の将校だったデウェニー・ア―ネソン(Dwynne

Arneson) 氏は、言います。

 「勤務に就く乗組員も、勤務が終わった乗組員も、UFOが、空中に

浮かんでいるのを見ました。金属性の丸い物体です。

(われらの)ミサイルは、すべて止まって、駄目になってしまいました。

“何者”かが、ミサイルを停止させたのです。

 アメリカ空軍で教鞭を執るロバート・ジェイコブ(Robert  Jacobs)

教授が語ります。

 「(UFOが、)時速何千キロの早さで飛行しながら、弾頭に光線を

発射して、上に回って、また光線を発射して、こう回って、また光線

発射して、下に回って、また光線を発射して、もと来た方向に飛

いきました。弾頭は、もげ落ちて、消えていきました。

 ”これは、地球外生命体に違いない”、と思いました。

彼ら(*空軍の上位関係者か?)は、UFOが写っている部分のフィ

ムを巻き取って、それをハサミで切り取り、別のリールに巻いて、

ブリーフケースに入れて、マンズマン少佐に、残りのフィルムを渡し

て、こう言いました。

 『セキュリティ違反の重大さを、あなたに念押しする必要はないだ

ろう。この件は、解決済みと看做す』」と。

 FAA(連邦航空局)の上級職員ジョン・キャラハン氏は、言います。

 「UFOに遭遇した、と人に言えば、“頭がおかしくなったのか”とい

う目で見られます」と。 【つづく】

 

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